CANON デジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark III ボディ

CANON デジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark III ボディ 約2230万画素フルサイズ DIGIC 5+(プラス) 3.2型ワイド液晶モニター EOS5DMK3

CANON デジタル一眼レフカメラ EOS 5D Mark III ボディ 約2230万画素フルサイズ DIGIC 5+(プラス) 3.2型ワイド液晶モニター EOS5DMK3
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価格322,000円 (2012/05/13)
価格322,201円 (2012/03/23)

評価: 4.9

レビュー: 7件のレビューがあります。

第三の表現領域へ ハイスペック・フルサイズ登場 -静止画も動画も、画素数だけでは語れない高画質へ-
■低ノイズ化・高感度化。約2230万画素に画素数を上げながらも常用感度ISO100~25600の総合画質向上を実現。「スペックでは表現できない・高画質の世界を開拓!
■EOS MOVIEへの最適化・動画の作品づくりにも配慮した、5D系ならではのこだわり! 高画質(新映像エンジンDIGIC5+搭載 処理速度の向上により、パフォーマンスと高画質を両立。加えて高度な画像処理を実現。
■画質向上 ?「ノイズ低減・高感度対応・高度な画像処理」 より高度なアルゴリズムを開発。高感度時に発生するノイズをこれまで以上に効果的に除去。 新CMOSセンサーとの組み合わせで2段の常用感度アップを実現。 またカメラ単体で色収差(倍率色収差・軸上色収差等)のリアルタイム補正を実現。
■快速性向上 ?「連続撮影性能・動画機能向上」 約2230万画素数ながら、約6コマ/秒の快適なドライブ能力を達成。これまでエンジン能力をフルに使用していた動画撮影にも余裕が生まれ、動画撮影中も電子水準器表示が可能になりました。 高画質(レンズの光学特性の補正)
■「フルサイズ機の高画質」への期待を裏切らない! (1)「周辺光量補正」周辺光量不足をカメラでリアルタイムに自動補正 (2)「色収差補正」色にじみや、それに伴う分解能の低下をカメラでリアルタイムに補正 (3)「歪曲収差補正」画像周辺で目立ちやすい歪みを補正(RAW現像時のみで有効) 高画質(ISO感度・広感度) 常用ISO100-25600、超広域の感度設定が可能へ!
■低感度側:ISO100から設定可能(拡張時ISO50) 極端に明るいシーンでも、大口径レンズを開放側で使用可能。ポートレート、マクロ撮影時、F1.2/1.4/1.8でボケ味を最大限に活かしたいときに有利。拡張ISO50はスタジオでの大型ストロボ撮影時に効果を発揮。
■高感度側:常用ISO25600まで設定可能(拡張時ISO102400) 高感度+高速シャッターで、手ブレ/被写体ブレを抑制。夜景や暗いシーンでのポートレートなどに有利。表現領域が大きく拡大できます。 高画質(iFCL測光システム) iFCL測光システムで、露出安定性が向上!
■「63分割デュアルレイヤー測光センサー」 多分割化により、逆光や画面内の点光源の影響を受けにくい安定した露出を実現。 縦2層構造で色情報を取得し、露出判断に反映。
■「露出安定性の向上」 (1)AF情報(主被写体の大きさと場所)を評価測光のウエイトづけに反映。測距点の反射率が露出に影響するケースを抑制します。 (2)色情報(被写体の色、光源の種類)を利用し、AEセンサーの感度特性に起因する露出のバラつきを補正。光の波長による光学センサーの敏感度を補正。被写体色や人工光源による露出アンダーなどを抑制します。 撮影機能(61点AFセンサー) ハイアマの視線に応える、超多点・高精度AF搭載。1D-XのAFシステムを、ほぼ継承。
■構図へのこだわり 測距点を61点にして広範囲・高密度配置を実現
■被写体捕捉 クロス測距点を最大41点に拡充(レンズによって変化)中央5点は、縦横F5.6クロスに加え、F2.8のデュアルクロスを採用。ストライプや低コントラストといった被写体も捕捉可能。
■合焦精度 F4.0目でも高精度測距を実現。基線長を長くすることでセンサーの分解能向上を実現。 F4.0高速対応測距が従来のF2.8光束対応測距と同レベルの合焦精度に進化しました。 撮影機能(高品位ファインダー:視野率約100%) 光学ファインダー撮影で構図にこだわるハイアマへ応えます。
■視野率約100%・視野倍率約0.73倍 画像のすみずみまで視認が可能となり、視野が大きく見やすさ向上を実現しました。 特に風景撮影では画面のすみずみまで気を配りたい方々へ「四隅が切れない」撮影ができます。 撮影機能(インテリジェントビューファインダーII) 透過型ファインダー内液晶により、各種情報をフレキシブルに表示。 AF表示 ?「どの測距点を選択しているか」「任意選択か自動選択かゾーンAFか」「クロス測距点か否か」などがひと目で把握できます。 撮影機能(高速連続撮影:約6コマ)
■高速連続撮影 約2230万画素の高画素でありながら、全記録画質で最高約6コマ/秒を達成しました。 フルサイズ機ながら快速性を高め、多彩な撮影領域をカバーすることができます。 撮影機能(HDRモード) 極端な明暗差でも、見た目に近い自然な印象へ!新たな作画表現が可能になります!
■HDRモード(ナチュラル) 露出の異なる3枚を撮影し、カメラ内でHDR合成。露出の設定はカメラ任せの「自動」設定可能な「手動」が選択可能。基本仕様として、3枚の画像を単純合成することでダイナミックレンジを拡張する「ナチュラル」を新たに搭載しております。
■応用仕様 HDRとさまざまな画像処理の併用により、ユニークな映像表現を実現。シーンや表現意図によって、効果を4種類(絵画調/標準/グラフィック調/油彩調/ビンテージ調)から選択可能になります。 撮影機能(多重露出)
■多重露出 重ねる枚数は、2~9枚から選択可能。2つのモード((1)機能・操作優先(2)連続撮影優先)からシーンに合わせて選択できる。さらに多重の制御方法は、4種類(加算/加算平均/比較(明)/比較(暗))を完成意図に合わせて選択可能。設定枚数撮影後に継続する/しないも選択可能になります。 その他機能
■露出補正+-5段設定 作画意図に応じて幅広い選択肢を提供。標準露出を基準に、思いのままハイ/ローキーな表現が可能。 さらに撮影後にアプリケーションでHDR加工する際により広いダイナミックレンジを活かすことも可能。
■AEBコマ数設定 AEBの撮影コマ数を2/3/5/7枚から設定可能。露出補正の段数幅向上と合わせ、HDR加工用のデータとして保存する際にも、一度の撮影で欲しいデータが記録できる。
■ワールドタイム 現在地の設定を行うことでカメラが自動的にUTC(世界協定時間)との時差を計算。 新ACCのGPSとの組合せにより旅先での撮影で正確な場所とその場所での時刻を記録することが可能。

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